このような方お悩みがありませんか??

なぜ、当院では脳梗塞後遺症に特化した治療ができるのか

inchoはじめまして、康祐堂鍼灸院の院長冨田祥史(とみたよしふみ)です。

私は大阪に生まれ、スタッフ300人を超える医療法人の難病専門外来(東洋医学部門)の責任者を10年務めた後に、実家の漢方薬局のある大阪市で、「西洋医学で治らないとされている患者さんを社会復帰させたい、元のように治すことは出来なくでも、難病患者様のご家族の負担を減らしたい」と言う思いのもと、パーキンソン病など脳神経疾患、難病専門の鍼灸院を開業しました。

当院では脳梗塞後遺症に対する治療にこだわりを持っており、後遺症に特化した特別な鍼灸治療を受けることができます。当院ではリハビリテーション病院勤務の経験を生かし、後遺症に悩む片麻痺の患者さんを多数取り扱ってきました。

脳梗塞の後遺症で悩んでいるあなた、もう一度健康で自由に動ける状態に戻りたい、そんな本人やご家族の思いを全力でサポートします。

多数の脳梗塞後遺症患者の症状を改善した高い技術

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しかし、脳梗塞の後遺症は6ヶ月を過ぎても改善できる可能性があります。 「山元式新頭鍼療法 YNSA®」 × 醒脳開竅法で改善へと導きます!

特に西洋医学では6ヶ月以上経つとリハビリを行なっても効果が見られにくいとされている、片麻痺、言語障害、嚥下障害、運動麻痺、慢性疼痛などについて多くの実績があります。

難病に顕著な効果のある山元式新頭鍼療法®や中国で有名な「醒脳開竅法」「冨田式HSP温熱療法」などこれを行っているのは日本で唯一当院だけです。全員が全員改善しているわけではありませんが、当院とご縁があることで実際に改善している方も多いです。

当院の脳梗塞後遺症治療の特徴

 

脳活性化リハビリ鍼灸治療「山元式新頭鍼療法 YNSA®」

当院が行っている、「YNSA®」は頭皮に鍼を打つことで脳に直接作用することができます。これにより今まで自由に動かなかった手足が、治療を継続することでしっかりと動きたいように動かすことができるようになってきます。当院の患者様の中では6ヶ月以上の期間を超えた方でも、目覚ましい回復を遂げた事例が多数有ります。

伝統的な東洋医学鍼灸治療

当院での鍼灸治療は院長の冨田がリハビリテーション病院勤務時の豊富な脳神経疾患治療の経験から伝統的な鍼灸治療を、現代西洋医学に照らしてアレンジした治療をおこいます。

鍼灸治療に併用した機能訓練

鍼灸治療と併用して運動訓練を行うことで、中枢神経系(脳)に刺激を与えながら、末梢神経系(四肢)に新しい信号刺激を送ります。

高濃度炭酸泉による冨田式HSP温熱療法

冨田式HSP温熱療法により、傷ついた脳神経や免疫細胞を回復させる働きを促し、リハビリでは起きてこない脳神経そのものの回復を促す可能性を高めます。

 

お問い合わせについて

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まずはお気軽にお問い合わせください

あなたにはできるだけ早い時期に治療を受けていただきたい。また、投薬に頼る治療をしていた方でも、薬に頼らなくても改善するということを体感していただきたいです。時間が経過した方でもあきらめずに勇気をもって治療を受けていいただければと思います。まずはお気軽にご相談ください。

 

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